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創業174年 京都五条坂で窯を興して148年 陶磁器を作り続ける 陶芸家 小川文齋 初代小川文齋(文助)が九州で築窯の技術を習得し、鹿背山(現在の京都府木津川市)にて一条家に認められ「齋」の字と家紋を頂き文齋として創業したのが1847年。 明治維新で返録して京都に窯を作り仕事を再開したのが1873年。 以降この地にて六代に渉り陶磁器を作り続けてきました。 引き継がれてきた技術と知識は必ず皆様にご満足頂けると考えます。 【六代 小川 文齋(興)】 文齋窯 六代目 当主 陶芸作家 日展 会友 京都工芸美術作家協会 会員 活動経験 ・カルチャーセンター講師(毎日・NHK・京都)20年継続中 ・野焼き (五代文齋と共に) ・有限責任事業組合工人を結成・参加